東海地区高等学校進路指導連絡協議会

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東海地区高等学校進路指導連絡協議会
平成29年度 主な事業

  1. 事務局会
  2. 6月14日(水)【第1回】  於 愛知県立愛知総合工科高等学校
    10月20日(金)【第2回】  於 愛知県立愛知総合工科高等学校

  3. 役員会(理事会)
  4. 6月14日(水)【第1回】  於 愛知県立愛知総合工科高等学校
    11月16日(水)【第2回】  於 名古屋市熱田文化小劇場

  5. 総会・講演会
  6. 11月15日(水)  於 名古屋市熱田文化小劇場

  7. 全国高等学校進路指導研究協議会理事会(総会)
  8. 7月26日(木)  於 国立オリンピック記念青少年総合センター

  9. 全国高等学校進路指導研究協議大会
  10. 7月27日(土)  於 国立オリンピック記念青少年総合センター
    7月28日(金)  於 国立オリンピック記念青少年総合センター

  11. 全国進学指導研究大会(北信越大会)
  12. 9月28日(木)  於 サンフォルテ(富山県)
    9月29日(金)  於 サンフォルテ(富山県)

  13. 新規高卒者就職問題連絡会議
  14. 2月 2日(金)  於 厚生労働省(未定)

  15. 進路学習セミナー
  16. 3月26日(月)  於 東洋大学(予定)
    3月27日(火)  於 東洋大学(予定)


東海地区高等学校進路指導連絡協議会会則

第 1 条   本会は東海地区高等学校進路指導連絡協議会と称する。
第 2 条   本会は全国高等学校進路指導協議会と連携のもとに、東海地区の高等学校における進路指導に関する諸問題について連絡調整・研究協議を行ない、教育の充実発展に質することを目的とする。
第 3 条   本会は本会の趣旨に賛同する東海地区の高等学校、特別支援学校をもって組織する。
第 4 条   本会は第2条の目的を達成するために、次の事業を行なう。
       (1) 進路指導に関する情報の交換・連絡調整・研究調査および研究発表会。
       (2) 関係各種機関・団体等(諸官庁・公共職業安定所・経済諸団体・各事業所・中学校・大学等)との連携。
       (3)その他必要と認めた事項。
第 5 条   本会に次の役員をおく。
       会長1名、副会長3名、理事9名、監事2名
第 6 条   役員の任務は次の通りとする。
       (1) 会長は本会を代表し、会務を総括する。
       (2)副会長は会長を補佐し、会長事故あるときはその職務を代行する。
       (3) 理事は本会の事業の企画・立案およびその他の重要事項を審議し、その運営にあたる。
       (4)監事は会計を監査する。
第 7 条   役員の選出は次の通りとする。
       (1)会長及び副会長は理事会で決定する。
       (2)理事は各県から選出する。
       (3) 監事は理事会において選出する。
第 8 条   役員の任期は1年間とする。ただし重任を妨げない。
第 9 条   本会に顧問を置くことができる。顧問は理事会の推薦によるものとする。
第 10 条   本会を運営するために、次の会議をひらく。
       (1)理事会は原則として年2回会長が招集する。
       (2)その他の会を必要に応じて開催することができる。
第 11 条   事務局は原則として会長勤務校におき、会務を処理する。
第 12 条   本会の経費は、会費その他の収入をもってあてる。会費は各学校600円とする。
第 13 条   本会の会計年度は毎年4月1日に始まり、翌年3月31日に終わる。
  
(付則)   本会の会則は昭和51年7月9日より施行する。
  一部改正 昭和57年6月3日
  一部改正 平成22年11月12日

平成28年度東海地区高等学校進路指導連絡協議会
役 員 名 簿

役 名 学 校 名 職 名 氏 名
会 長 愛知県立愛知工業高等学校 校 長 蜂須賀 豊
副会長
副会長
副会長
静岡県立浜松工業高等学校
関市立関商工高等学校
三重県立朝明高等学校
校 長
校 長
校 長
大瀬 裕市
山田 雄治
田渕 元章
監 事
監 事
岐阜県立岐阜商業高等学校
菊華高等学校
校 長
校 長
林田  仁
山岸 鳴門
理 事
理 事
理 事
理 事
理 事
理 事
理 事
理 事
理 事
静岡県立静岡商業高等学校
静岡県立藤枝東高等学校
岐阜県立可児高等学校
三重県立伊勢工業高等学校
三重県立津東高等学校
愛知県立岡崎商業高等学校
静岡県立浜松工業高等学校
岐阜県立岐阜商業高等学校
三重県立朝明高等学校
校 長
校 長
校 長
校 長
校 長
校 長
教 諭
教 諭
教 諭
眞木 万平
松本 直己
櫛部 祐成
大久保克彦
松岡 泰之
杉本 直記
寺田 弘隆
山内 志文
井波 利彰
事務局 愛知県立愛知工業高等学校 教 諭 堤  忠昭

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東海地区高等学校進路指導連絡協議会
平成28年度 事業計画

1 事務局会

6月 1日(水)【第1回】 於 滑w生情報センター名古屋支社セミナーホール
10月 7日(金)【第2回】 於 滑w生情報センター名古屋支社セミナーホール

2 役員会(理事会)

6月 1日(水)【第1回】 於 滑w生情報センター名古屋支社セミナーホール
11月16日(水)【第2回】 於 名古屋市熱田文化小劇場

3 総会・講演会

11月16日(水) 於 名古屋市熱田文化小劇場

4 全国高等学校進路指導研究協議会理事会(総会)

7月28日(木) 於 国立オリンピック記念青少年総合センター

5 全国高等学校進路指導研究協議大会

7月29日(金) 於 国立オリンピック記念青少年総合センター
30日(土) 於 国立オリンピック記念青少年総合センター

6 大学見学・研究協議会

8月26日(金) 於 千葉商科大学

7 全国進学指導研究大会(中国大会)

9月29日(木) 於 岡山大学
30日(金) 於 岡山大学

8 新規高卒者就職問題連絡会議

2月 3日(金) 於 厚生労働省

9 進路学習セミナー

3月27日(月) 於 東洋大学(予定)
28日(火) 於 東洋大学(予定)


平成13年度東海地区高等学校進路指導連絡協議会
役 員 名 簿

役 名 学 校 名 職 名 氏 名
会 長 愛知県立愛知商業高等学校 校 長 小見山隆行
副会長
副会長
副会長
静岡県立浜松工業高等学校
岐阜県立岐阜三田高等学校
三重県立石薬師高等学校
校 長
校 長
校 長
大塚洋次郎
岩田重信
濱谷芳幸
理 事
理 事
理 事
理 事
理 事
理 事
理 事
理 事
理 事
静岡県立静岡農業高等学校
静岡県立富士高等学校
岐阜県立可児高等学校
岐阜県立土岐商業高等学校
三重県立上野高等学校
愛知県立一宮工業高等学校
静岡県立浜松工業高等学校
岐阜県立岐阜三田高等学校
三重県立石薬師高等学校
校 長
校 長
校 長
校 長
校 長
校 長
教 諭
教 諭
教 諭
増田嘉徳
工藤達朗
山本 猛
奥田邦雄
山本 操
冨田宗宏
大澄弘道
寺田武二郎
大島 健
監 事
監 事
三重県立相可高等学校
名古屋大谷高等学校
校 長
校 長
福谷泰尚
伊藤公治郎
事務局 愛知県立愛知商業高等学校 教 諭 福島敏雄


東海地区高等学校進路指導連絡協議会
平成13年度 事業計画

1 理事会・役員会

6月 8日(金) 於 愛知県中小企業センター
11月20日(火) 於 愛知県教育会館
2月27日(金) 於 愛知県中小企業センター

2 事務局長会

6月 1日(金) 於 愛知県立愛知商業高等学校
10月26日(金) 於 愛知県立愛知商業高等学校

3 全国高等学校進路指導研究協議会理事会(総会)

7月26日(木) 於 国立オリンピック記念青少年総合センター

4 全国高等学校進路指導研究協議大会

7月27日(金) 於 国立オリンピック記念青少年総合センター
28日(土)

5 大学見学・研究協議会

7月30日(月) 於 大東文化大学

6 大学進学指導研究大会

9月29日(土) 於 未定(関東ブロック)

7 東海地区高等学校進路指導研究協議大会

11月20日(火) 於 愛知県教育会館

8 新規高卒者就職問題連絡会議

2月 1日(金) 於 (厚生労働省)

9 進路学習セミナー

3月26日(火) 於 国立オリンピック記念青少年総合センター
27日(水)

10 全高進関係日程

(1) 全国ブロック事務局長会
5月19日(土) 於 都立新宿山吹高等学校
10月20日(土) 於 都立新宿山吹高等学校

(2) 全国常任理事会
6月15日(金) 於 広島県
6月16日(土) 〃
12月 1日(土) 於 都立新宿山吹高等学校
2月 1日(金) 於 労働省


東海地区高等学校進路指導連絡協議会
平成12年度事業報告

平成12年

5月20日(土) 全高進事務局長会(第1回) 於 東京都立新宿山吹高等学校
(1) 理事会(総会)の議事内容検討
事業報告、決算、新役員、事業計画、新規委員会設立、予算等
(2) 全国大会の発表者と役割分担
(3) 第1回常任理事会(北海道)の開催について
(4) 日本進路指導協会、教育連合会表彰の推薦
(5) 大学進学指導研究発表大会について
(6) 進路学習セミナーについて
(7) インターネット委員会から

5月26日(金) 事務局長会(第1回) 於 愛知県立愛知商業高等学校
(1) 理事会・役員会の事前打合せ
(2) 東海高進確認事項案の審議
(3) 全高進事務局長会からの報告・連絡

6月 9日(金) 理事会・役員会(第1回) 於 愛知県中小企業センター
(1) 平成11年度事業報告及び決算報告
(2) 平成12年度役員選出
(3) 平成12年度事業計画案及び予算案の承認
(4) 東海高進確認事項案の審議
(5) 全高進事務局長会からの報告・連絡

6月16日(金) 全高進第1回常任理事会 於 札幌全日空ホテル
17日(土)
(1) 特別講演
「子どもが社会人になるとき」
朝日カルチャーセンター
代表取締役社長 西 村 秀 俊 氏
(2) 常任理事会
第1回全高進事務局長会における議題について審議
(3) レクチャー
「最近の進路指導の情勢」
文部省初等中等教育局職業教育課
教科調査官 板 橋 孝 志 先生
8月 1日(火) 全高進理事会(総会)

於 国立オリンピック記念青少年総合センター

(1) 平成11年度事業報告及び決算報告
(2) 平成11年度監査報告
(3) 平成12年度役員選出
(4) 平成12年度事業計画案及び予算案の承認

8月 2日(水) 第25回全国高等学校進路指導研究協議大会
〜 於 国立オリンピック記念青少年総合センター
3日(木)
(1) 記念講演
「学校教育の新方向と進路指導」
文部省初等中等教育局長 御 手 洗 康 先生
(2) 分科会
8分科会にて研究発表
(3) 第6回大学進学指導研究大会(パネルディスカッション)
「大学入試センター試験の在り方を考える」
コーディネーター
名古屋大学高等教育研究センター教授 池 田 輝 政 氏
(4) 小・中・高合同研究協議(基調講演)
「総合的な学習の時間の具体的なカリキュラム」
国立教育研究所強化教育研究室長 工 藤 文 三 氏

10月21日(土) 全高進事務局長会(第2回) 於 東京都立新宿山吹高等学校

(1) 第25回全国高等学校進路指導研究協議大会及び第6回大学進学 指導研究大会の反省と評価

(2) 第26回全国高等学校進路指導研究協議大会の計画と研究発表者 の推薦

(3) 第23回進路学習セミナーの計画
(4) 新規高卒者就職問題連絡会議の計画
(5) 本年度の就職動向について(情報交換)
(6) 「大学ガイダンスノート」の活用法について
(7) 平成13年度全高進会議日程について
(9) その他
ア 大学進学研究大会の予定
第7回(平成13年度)大会について
イ 平成13年度第1回常任理事会の開催について
広島で開催予定
10月24日(火) 事務局長会(第2回) 於 愛知県立愛知商業高等学校
(1) 理事会・役員会の事前打ち合わせ
(2) 全高進事務局長会からの報告・連絡

11月26日(金) 理事会・役員会(第2回) 於 名古屋市西文化小劇場

(1) 平成12年度東海地区高等学校進路指導研究大会の実施要項と役 割分担について

(2) 「進路ノート」採用状況と各県配分(案)について
(3) 全国大会の発表順番の変更について
(4) 全高進事務局長会からの報告

11月26日(金) 東海地区高等学校進路指導研究協議大会

於 名古屋市西文化小劇場
(1) 研究発表
「インターンシップの実践について」
静岡県立浜松城北工業高等学校教諭 米 山 公 雄 先生
(2) 講 演
「IT社会が求める社員像」
株式会社大鹿印刷所取締役社長 大 鹿 洪 司 氏

12月 4日(土) 全高進第2回常任理事会 於 東京都立新宿山吹高等学校

第2回全高進事務局長会における議題について審議

平成13年

2月 2日(金) 新規高等学校卒業者就職問題連絡会議
於 三田共用会議所
(1) 新規高等学校卒業者の職業紹介状況等について
(2) 各地区における新規高等学校卒業者の就職状況等について
(3) 意見交換

2月 2日(金) 全高進第3回常任理事会 於 三田共用会議所
(1) 第23回進路学習セミナーの計画
(2) 第26回全国高等学校進路指導研究協議大会の計画
(3) 大学進学指導研究委員会の報告
(4) インターネット作成委員会より
(5) 就職指導委員会より
(6) 要望書の提出結果について報告
(7) 「進路指導協会賞」の候補者推薦
2月20日(火) 理事会・役員会(第3回) 於 愛知県中小企業センター
(1) 平成12年度事業報告及び決算報告の審議
(2) 平成13年度事業計画案及び予算案の審議
(3) 新規高等学校卒業者就職問題連絡会議の報告
(4) 全高進からの報告
(5) 平成12年度の反省について
(6) 平成13年度の確認事項について

3月26日(月) 進路学習セミナー
〜 於 国立オリンピック記念青少年総合センター
27日(火)
(1) 記念講演
「学校教育の現在、そして未来へ

−なにが変わるのか、なぜ変えるのか」

東京大学教育学部長 藤 田 英 典 先生
(2) 研究発表
「進路ノートの活用研究」
静岡県立浜松城北工業高等学校教諭 米 山 公 雄 先生 (他北海道・四国ブロックの発表)
(3) 「高校生の進路ノート」を活用した授業体験
(4) レクチャー
「総合的な学習の時間における進路指導の在り方進め方」
文部科学省進路指導担当官
(5) 分科会形式の研究討議
「変わる大学入試と変わる進学指導の在り方をみつめる」
全国高等学校進路指導協議会大学進学指導研究委員会
「高卒就職指導の直面する課題を探る」
全国高等学校進路指導協議会就職指導研究委員会


東海地区高等学校進路指導連絡協議会会則
第 1 条 本会は東海地区高等学校進路指導連絡協議会と称する。
第 2 条 本会は全国高等学校進路指導連絡協議会と連携のもとに、東海地区の高
等学校における進路指導に関する諸問題について連絡調整・研究協議を
行ない、教育の充実発展に質することを目的とする。
第 3 条 本会は本会の趣旨に賛同する東海地区の高等学校進路指導の研究団体を
もって組織する。
第 4 条 本会は第2条の目的を達成するために、次の事業を行なう。
(1) 進路指導に関する情報の交換・連絡調整・研究調査および研究発
表会。
(2) 関係各種機関・団体等(諸官庁・公共職業安定所・経済諸団体・
各事業所・中学校・大学等)との連携。
(3) その他必要と認めた事項。
第 5 条 本会に次の役員をおく。
会長1名、副会長3名、理事10〜11名、監事2名
第 6 条 役員の任務は次の通りとする。
(1) 会長は本会を代表し、会務を総括する。
(2) 副会長は会長を補佐し、会長事故あるときはその職務を代行する。
(3) 理事は本会の事業の企画・立案およびその他の重要事項を審議し、
その運営にあたる。
(4) 監事は会計を監査する。
第 7 条 役員の選出は次の通りとする。
(1) 会長及び副会長は理事会で決定する。
(2) 理事は各加盟団体より2名選出する。
(3) 監事は理事会において選出する。
第 8 条 役員の任期は1年間とする。ただし重任を妨げない。
第 9 条 本会に顧問を置くことができる。顧問は理事会の推薦によるものとする。
第 10 条 本会を運営するために、次の会議をひらく。
(1) 理事会は原則として年3回会長が招集する。
(2) その他の会を必要に応じて開催することができる。
第 11 条 事務局は原則として会長勤務校におき、会務を処理する。
第 12 条 本会の経費は、会費その他の収入をもってあてる。会費は本会に加盟す
る研究団体の負担とし1団体についての年額は別に定める。
第 13 条 本会の予算および決算は、理事会の議を経て各加盟団体に報告する。
第 14 条 本会の会計年度は毎年4月1日に始まり、翌年3月31日に終わる。

(付則) 本会の会則は昭和51年7月9日より施行する。
一部改正 昭和57年6月3日

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