新潟県高等学校進路指導協議会
 
  T.新潟県高等学校進路指導協議会 平成10年度役員名簿










































 

役  員

  学       校       名  

役 職

氏     名

会  長

 県立新潟商業高等学校

学校長

齋 藤   榮

副会長

 県立長岡工業高等学校

学校長

石 田 康 雄

副会長

 県立長岡農業高等学校

学校長

内 藤 栄 樹

理  事

 県立新潟商業高等学校

教 頭

青 山 雅 啓

理  事

 県立新潟東工業高等学校

教 頭

佐 藤 文 男

理  事

 県立五泉高等学校

教 頭

小 林   博

理  事

 県立新潟商業高等学校

教 頭

猪 又   稔

理  事

 県立新潟中央高等学校

教 諭

高 木 成 直

理  事

 県立新潟工業高等学校

教 諭

加 藤 奠 三

理  事

 県立新潟向陽高等学校

教 諭

石 山   稔

理  事

 県立燕高等学校

教 諭

白 川 和 男

理  事

 県立新発田農業高等学校

教 諭

高 須 俊 生

理  事

 県立長岡商業高等学校

教 諭

深 瀧 英 子

理  事

 県立高田商業高等学校

教 諭

竹 田   真

理  事

 私立北越高等学校

教 諭

児 玉 藤 明

監  事

 県立新潟高等学校

教 諭

柳 生 正 文

監  事

 県立新潟北高等学校

教 諭

大 山 伊都子

事務局長

 県立新潟商業高等学校

教 諭

内 藤 研 一

事務局

 県立新潟商業高等学校

教 諭

瀧 澤 琢 也

事務局
 

 県立新潟商業高等学校
 

教 諭
 

三 富 洋 昭
 










































 
 
 
    事務局  〒951−8131
         新潟県新潟市白山浦2丁目68−2
           新潟県立新潟商業高等学校内
           新潟県高等学校進路指導協議会 TEL 025-266-0101
                          FAX 025-230-4751
 
 
 
 
  U.平成10年度新潟県高等学校進路指導協議会,事業計画
        〜全高進,高進,中央、地方セミナー等の事業計画も含む〜
 
    4月 1日(水) 新高進会費納入、振込の依頼(作業) 於:新潟商業高等学校
             (各高等学校長宛に新高進会長からのお願い:
                            公立105校、私立15校)
    4月28日(火) 第1回事務局会議          於:新潟商業高等学校
             *事務局の役割分担
             *本年度の事業計画の打ち合わせ
             *新高進の理事の委嘱事務(4/28〜5/2)
    5月16日(土) 全国高等学校進路指導協議会     於:都立城北高等学校
             ブロック事務局長会議
    5月16日(土) 第3回事務局会議(監査)      於:新潟商業高等学校
    5月19日(火) 第2回事務局会議          於:新潟商業高等学校
             *総会、研究協議会の企画、立案
             *理事会の協議題の検討、要項作成
    5月22日(金) 第1回新高進理事会         於:新潟商業高等学校
             *平成9年度決算及び監査報告
             *平成10年度予算案の審議、役員承認
             *平成10年度新高進事業計画案の審議
             *その他
               *新高進研究協議会(総会)について
               *「会報第14号」発行について
               *各種報告など
             *総会、研究協議会の開催案内の発送
    6月19日(金) 全国高等学校進路指導協議会全国常任理事会 於:沖縄県那覇市
      20日(土) 同 上
    6月23日(火) 第4回事務局会議          於:新潟商業高等学校
             *総会、研究協議会の要項作成、会場準備
 
    7月 1日(水) 新潟県高等学校進路指導協議会    於:新潟会館
                     総会、研究協議会
             <午前> 総会、事業報告、事業計画、決算、予算審議、
                 研究発表、講演会
                 テーマ「21世紀をみすえた進路指導」
                 研究発表1「専門高校に於ける進学指導について」
                       県立村上桜ヶ丘高等学校
                                教諭 渡辺良樹
                 研究発表2「中学校に於ける進路学習への取り組み」
                       上越市立八千浦中学校
                              教務主任 青山尚子
             <午後> 講演会
                 (演題)「21世紀をみすえた進路指導」
                  講師 BSN新潟放送 社長 高澤正樹
 
    7月 9日(木) 北信越高等学校進路指導協議会理事会  於:北蒲原郡豊浦町
      10日(金) 同 上                     月岡温泉
 
 
    7月27日(月) 全国高等学校進路指導協議会理事会(総会) 於:国立教育会館
    7月28日(火) 第47回進路指導研究協議全国大会     於:国立教育会館
      29日(水) 同 上
             第4回大学進学指導研究協議会(午前)   於:国立教育会館
   10月17日(土) 全国高等学校進路指導協議会      於:都立城北高等学校
             ブロック事務局長会議 
   11月下旬     第5回事務局会議           於:新潟商業高等学校
             *第14号「新高進会報」編集会議
             *原稿の募集、依頼
             *関係機関への原稿依頼
   12月 5日(土) 全国高等学校進路指導協議会      於:都立城北高等学校
             全国常任理事会
   平成11年
    1月下旬     第6回事務局会議           於:新潟商業高等学校
    2月 5日(金) 新規高卒者就職問題連絡協議会     於:労働省
             全国常任理事会
    3月26日(金) 第21回進路学習セミナー       於:未 定
      27日(土) 同 上
    3月下旬     第14号「新高進会報」発行
    4月上旬     第14号「新高進会報」送付
 
 
  平成10年度新潟県高等学校進路指導協議会総会
               及び協議会統一テーマのメモ
『 21 世 紀 を み す え た 進 路 指 導 』
 
   *2003年より実施される週休完全二日制実施をどの様に受け止め、対応するか。
   *多様化する生徒の価値観に対応し、飽くまでも生徒一人一人の自己実現の為に、今
    何を考え何を為すべきか。
   *高校教育の変化…単位制高校、総合高校、中高一貫、各学校の個性化
    最近の入試動向…私立大学のセンター参加増加、少子化、2010年
    最近の就職動向…職場を理解し、目的を持ち、より実践力のある生徒を求める
   *中高連携…生徒教員ともに教科指導のみならず、生徒指導、進路指導に於いて相互
         理解し、相互協力を行うために何をどの様に行ったらよいか。
   *入学前の指導…3年間の流れをどの様につくるか。
    *生徒に対して、保護者に対して
    *立ち上がりの時に注意すべき点について
    *教科別課題の具体的内容
    *具体的配付資料の検討
   *入学後の学校理解の具体的指導…自己実現のために目的を更に具体的にする
    *学年会の具体的内容と考え方
    *研修合宿に於いて
    *全校集会を如何に行うか
    *学科と学年の共通理解
   *第一学年…・生徒、保護者に対して共通理解すべき項目選定+基礎学力の充実
         *3年間を考えて最も注意すべきこと、進路指導の動機付けについて
 
   *第二学年…・学年別学習実践項目を周知徹底する+大学訪問+会社訪問
         *自己実現のために具体的情報を生徒各自調査研修の具体的実践を行う
         *生徒の希望を生かしながら、選択、コース制の持ち方を考える
   *第三学年…・生徒各自の希望を第一に考え、その目的実現の為の実践を考えさせる
         *3年目の1年間の計画として、心掛けるべきこと
   *PTAについて…・保護者との共通理解をどの様に持ち、理解を深めるか
         *保護者への共通理解項目としてどの様なものがあるか、どの様に伝え
          るか
         *PTA総会、地区PTA、学年PTAの整合性とそれぞれの位置付け
          について
         *保護者の為の進路講演会の在り方を考え、保護者が自主的主体的に運
          営するPTA活動を考える
   *クラブ活動と学習活動との両立を、進路指導の中でどの様に捉えるか
   *大学訪問、会社訪問を実践する中で生徒への具体的自己実現への方法を考えさせる
 
 
 平成9年度北高進会報 北信越高等学校進路指導研究協議会 より
 
   1.新潟県進路指導協議会 総会及び研究協議会報告
     平成9年6月27日(金)
     <午前の部> 開会式 県教育庁高等学校教育課参事 梅本洋輔氏
           総 会 (議題省略)
           研究実践発表 新潟南高等学校教諭  吉井裕也氏
                     吉田商業高等学校教諭 成沢良雄氏
           研究協議会
     <午後の部> 講演(演題)「高学歴化社会と進路指導」新潟大学法学部助教授
                                   山田剛志氏
           意見、情報交換
           閉会式 県教育庁高等学校教育課指導主事 富所慶立氏
 
   2.「新規学卒者就職問題連絡会議」報告
 
      労働省主催の全国高等学校進路指導研究会との「平成9年新規学卒者就職問題
     連絡会議」が平成10年2月6日(金)に行われました。幾つかの点について労
     働省側から回答がありましたのでご報告いたします。
     *内定状況調査の様式を文部省のものと一本化できないか。特に産業、職業分類
      で。
      →「要望は分かるが、文部省と中身の検討はまだ。」
     *応募統一用紙の一行目に学科名を書くことができないか。また、ワープロの利
      用は可能か。
      →「各県の対応が異なるので検討時間が欲しい。」
     *一人一社制についての見解は。
      →「検討してみたい。」
     *求人情報のデータベース化について。
      →「大学のみではあるが、来年度よりコンピュータを利用してみたい。高校に
        ついては、指定校制が多いので実施は現在無理。求人情報のオープン化と
        絡むので検討中。」
 
      紙面の都合で抜粋ですが、北信越各県の集計結果(平成9年11月末現在)を
     ご報告いたします。
 
   (1)本年度の求人及び内定状況の具体的特徴について
    *前年度に比べて、県内の求人数は増加か、ほぼ同じであった。県外の求人数が増
     加しているが、県外就職希望者が減少傾向にある。(富山)
    *大手企業から求人(事務職,販売職,金融保険業)が少なく、サービス業(理容
     美容業,飲食業)の求人数の増加が目立った。(富山)
    *求人状況は昨年度より県内を中心にやや増加傾向にあるが、オリンピックに関係
     の深い北信と中信地方は、その後を見越した求人の手控えが窺える。内容では、
     製造業が微増、サービス業には相変わらず根強い需要が認められる。(長野)
    *求人件数、求人総数とも昨年度よりわずかながら増加。業種別に見ると、金融、
     運輸通信業の求人が減少。職種の面では卸小売業の女子の販売職の求人が減少。
                                     (福井)
    *内定状況は例年通りで大きな変化はない。(新潟)
    *男女不問の求人票の増加が目立つ。(石川)
 
   (2)新規高卒者の就職希望者及び家庭の意識の実態について
    *少子化と家計の豊かさでもって、必ずしも就職をさせなければならないという考
     えが薄くなってきている。また、自分の希望する企業,職種がなければ進学へと
     安易に考える風潮がある。(富山)
    *適性を考え目的意識を持っての準備活動に欠け、意志決定の時期も遅い。(新潟)
    *就職希望は平成6年度から本年度まで毎年落ち込み、緩和されつつある上級学校
     への道を探る者が確実に増加している。一方、一部では上級学校卒業後の就職の
     厳しさを天秤に掛けた就職希望が成績上位者に見られる。(長野)
    *生徒の就職への取り組みが大変遅く、志望先決定に当たっても、求人票とパンフ
     レットだけで企業選定をし、積極的により多くの情報を得ようとする姿勢に欠け
     る。(福井)
    *依然として、大企業、事務職志向が強い。(石川)
 
   (3)大卒者に係わる就職協定廃止の影響について(全般的影響)
    *短大、専門学校では就職協定がなく、高校の求人が後回しとなるため事務職など
     の就職が不利となっている。(富山)
    *販売、サービス職部門の不振は、この影響ではないかと考えられる。(新潟)
 
   (4)就職指導をする上での制度的課題及び指導方法上の課題について
    *公務員の合否の結果が遅く、不採用となった場合の民間企業への変更が不利であ
     る。(本県に於いては、公務員と民間企業との併願を認めていないため。)(富山)
    *職安の出先、下請けの的な発想が残る現場が多く、高校長などの研修を徹底し、
     認識を改めさせ進路指導の本質に目覚めさせることが急務である。(長野)
    *企業の求人開始時期が従来よりも早くなっている中で、高卒だけが7月1日解禁
     となっているのは遅い。1カ月ほど早めるべきである。また、求人が出揃ってか
     ら企業選定までの期間が短く、十分考えさせたり、指導したりする時間が持てな
     い。(福井)
 
   (5)新規高卒者の就職に対する学校の取り組みについて
    *内定者や卒業生との懇談会を通して職業観,勤労観の育成に努めている。また、
     就職保護者会を開催して就職の取り組みの理解を保護者に促している。(富山)
 
    *就職試験の時期を今まで通りにして、専門学校の推薦時期を10月1日からにし
     て欲しい。(新潟、長野)
    *指定校制も一人一社制も、現状ではやむを得ないと考えている。(新潟)
    *進学の余力による対応であったり、地元企業との顔のつながりで解決したりする
     場面が多く、小,中学校で急速に進められている進路学習や生きがい指導に整合
     性のある対応が遅れている。(長野)
    *職業観とか勤労観の育成を図るとともに適切な進路選択ができるようにこれまで
     企業研修や外部講師による講演、ロングホームルームでの話し合い、学年ごとに
     行う進路ガイダンスなどを行っているが、なかなか思うようにいかない。(福井)
    *新規企業開拓も必要だが現在の企業(求人受付)先を見直す傾向にある。(石川)
 
   (6)企業等から高校・生徒への働きかけの効果及びこれに対する要望について
    *内定後の研修は、授業や定期考査期間中の実施は止めて欲しい。(富山)
    *大手化粧品販売、JR、電力会社、大手製造業等が従来型の一人一社主義を否定
     する受験選抜型をとり、指導面では複雑な対応を迫られている。(長野)
    *企業からの内定後の研修は、卒業式後でないと原則として認めていない。(石川)
 
   (7)職業安定機関が実施する諸事業の効果及びこれに対する要望について
    *採用通知の授与式、採用内定者顔合わせ懇談会が開催されるようになってきた。
                                     (新潟)
    *安定機関を通す従来型の諸事業を廃止して、専門的な立場で情報提供ができ、総
     合的で分析力のある見識豊かな人材を高校新卒対応に配置し、定期的な高校への
     情報提供と合同研究の場を設定すべきであると考える。(長野)
    *福井県の職安が高校生を対象として実施している事業には企業説明会、職場見学
     会、職業講話であるが、実施時期とその運営に課題が多い。特に、企業説明会は
     規則により、父兄同伴であること、本人自らが企業側と話せないことなどにより
     参加者も少ない。(福井)
    *「職場見学会」の参加、「模擬面接」の講師等の協力はいただいている。(石川)
 
   (8)新規高卒者に対する就職後のフォロー並びに離転職者及び高校中退者に対する
      指導の状況及び問題点について
    *企業と卒業生へアンケートを実施したいが、その統一様式があれば有り難い。
                                     (富山)
    *追跡調査にも限界があるので情報の提供をいただき今後の資料としたい。(新潟)
    *プライバシーと関わる問題が多く、教育現場からの関わりは時として重大な誤解
     を招く場合がある。(長野)
 
   (9)統一応募用紙に関する意見・要望について
    *「特になし」(富山・福井・長野)
    *学校名の欄に小学科名が書けない。履歴書の取得資格を書く欄が書きづらい。
                                     (新潟)
   (10)その他関係諸機関に対する意見・要望について
    *必要と思われない集計統計表依頼が多い。統一した様式にして回数を減らして欲
     しい。(富山)
    *職業安定所からの情報の提供と事務手続きの簡素化を図って欲しい。(新潟)
    *就職協定の廃止や経済状況の変化の中で、高校生の就職の解禁(求人受理7月1
     日や選考9月16日以降)が適切かどうかを十分検討して欲しい。(福井)
 
 
    *平成8年より県教委から「就職試験受験報告書」による調査の提出を求められて
     いるが問題はないか。この事後処理に苦慮している。(石川)
 
 
 
平成10年度全国高等学校進路指導協議会
《 北 信 越 ブ ロ ッ ク 理 事 名 簿 》
 





































 

県 名

   事     務     局     校     名  

会員校数



福井県


 

会  長  福井県立春江工業高等学校長    白 崎 睦 生
事務局長  福井県立春江工業高等学校     松 谷 慶 照

      〒919-0461 福井県坂井郡春江町江留上緑8−1
            TEL 0776−51−0178
            FAX 0776−51−7066



 34校


 



石川県


 

会  長  石川県立小松商業高等学校長    東   徹 哉
事務局長  石川県立小松商業高等学校     北 本 泰 則

      〒923-0826 石川県小松市希望丘10
            TEL 0761−47−3221
            FAX 0761−47−8038



 58校


 



富山県


 

会  長  富山県立砺波工業高等学校長    久 津 武 司
事務局長  富山県立砺波工業高等学校     安 田 義 弘

      〒939-1335 富山県砺波市鷹栖285
            TEL 0763−33−2047
            FAX 0763−33−6291



 67校


 



長野県


 

会  長  長野県立上田染谷丘高等学校長   小 野 仁 志
事務局長  長野県立上田染谷丘高等学校    茂 田 幸 穂

      〒386-0000 長野県上田市西丘1710
            TEL 0286−22−0435
            FAX 0268−23−5333



 85校


 



新潟県



 

会  長  新潟県立新潟商業高等学校長    齋 藤   榮
事務局長  新潟県立新潟商業高等学校     内 藤 研 一

      〒951-8131 新潟市白山浦2丁目68−2
            TEL 025−266−0101
            FAX 025−230−4751
 



120校



 





































 
                                     計364校
 
平成10年度全国高等学校進路指導協議会
《 北 信 越 ブ ロ ッ ク 役 員 》




























 

役  職

全高進

氏     名

  所        属        校 

会  長

副会長

齋 藤   榮

 新潟県立新潟商業高等学校長

副会長

理  事

久 津 武 司

 富山県立砺波工業高等学校長

副会長

理  事

小 野 仁 志

 長野県立上田染谷丘高等学校長

副会長

理  事

東   徹 哉

 石川県立小松商業高等学校長

副会長

理  事

白 崎 睦 生

 福井県立春江工業高等学校長

理  事

理  事

安 田 義 弘

 富山県立砺波工業高等学校

理  事

理  事

茂 田 幸 穂

 長野県立上田染谷丘高等学校

理  事

理  事

北 本 泰 則

 石川県立小松商業高等学校

理  事

理  事

松 谷 慶 照

 福井県立春江工業高等学校

監  事

 

安 田 義 弘

 富山県立砺波工業高等学校

監  事

 

瀧 澤 琢 也

 新潟県立新潟商業高等学校

事務局長

常任理事

内 藤 研 一

 新潟県立新潟商業高等学校

庶務会計
 


 

三 富 洋 昭
 

 新潟県立新潟商業高等学校
 




























 
 
平成10年度北信越高等学校進路指導協議会事業計画
   5月16日(土) 全国ブロック事務局長会議       於:都立城北高等学校
   5月27日(水) 全国代表校長会            於:新宿モノリス
   6月上旬     北信越ブロック 各県理事名簿作成、送付
   6月19日(金) 全高進第1回常任理事会        於:沖縄県那覇市
     20日(土)  同 上                 同 上
   7月 9日(木) 北信越高等学校進路指導協議会理事会  於:月岡温泉
     10日(金)  同 上                  同 上
   7月27日(月) 全高進理事会(総会)         於:国立教育会館
   7月28日(火) 全高進全国大会            於:国立教育会館
     29日(水)  同 上                 同 上
     29日(水) 第4回大学進学指導研究協議会       同 上
   8月25日(火) 第5回大学見学・研究協議会
  10月17日(土) 全国ブロック事務局長会議       於:都立城北高等学校
  12月 5日(土) 全国常任理事会            於:都立城北高等学校
   2月 5日(金) 新規高卒者就職問題連絡会       於:国立教育会館
            全国常任理事会
   2月下旬     北高進「会報」(第10号)原稿締切
   3月下旬     北信越「会報」(第10号)送付
   3月26日(金) 第21回進路学習セミナー       於:総合教育センター
     27日(土)  同 上                 同 上
 

全高進トップへ戻る